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3月最終週

おはようございます。
いよいよ3月も最終週がスタートします。

今日は3月の権利確定日なので一日中活発な取引が行われそうです。
ただしこれはあくまで優待族のイベントなので
個人的には着実にフジコーポが上がっていってくれる事を期待しています。

私の場合は月末は特にやる事もなく、月初めにチェックしなければ
ならない事は集中する傾向がありますので、
しっかりと見守っていきたいと思っています。

世間の景気状況はあまり良くない印象を受けます。
休日に街に出てもあまり明るい印象を受けません。
実際の経済状態と数値上の経済状態にはやや違いがある様です。

いくら数値上が良くても、特に小売業やサービス業という
一般消費者の動向と関わり合いが深い業界は
その影響を確実にしかも強く受けてしまいますから
月次が発表されている場合は数値だけでなく、
企業側からのコメントにも着目して正確に情報を精査できる様に
努めていかなければならないと思っています。

今日も半歩金持ちに近づく事が出来ました。
ありがとうございます。
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今週もお疲れ様でした

本日のパフォーマンスは+0.1%で
日経平均の+0.7%、TOPIXの+0.8%をアンダーパフォームでした。

東京市場は17000円台を回復して終わった模様ですが、
官邸の思惑通りに賃上げが進んでおらず、
業績が上がっていない企業も多いので
全体としてはそれほど上がっていく要素もない様です。
今の相場環境はすでに消費増税を見送る事を想定して
動いている印象が見受けられますので、
もし増税が中止されても上がりにくく、
増税が決定されれば一気に下が抜けかねない脆い状況と言えるでしょう。
消費増税は一般消費者の購買意欲を削ぐだけでなく
企業にとってもコストの値上げなので悪影響が出ますので
増税凍結となれば歓迎出来ます。
ただ何かしらの形で増税想定分の財源を穴埋めせねばならないので
何かに増税が加えられる事になるでしょう。
投資家の中で民進党の政策の中で投資に関する税金を上げる事で
対応するというものに危惧を抱いている人が少なくありません。
特に譲渡益の増税となれば特に取引回数が多い短期投資家への
影響は大という事になります。
私、個人としては譲渡益増税と消費増税を比べれば
明らかに消費増税の方が長期的な企業の利益を損ねる可能性が高いので
譲渡益増税でも致し方ないとは考えています。
ただむしろパチンコ税の導入などの遊興に関する税金を上げて
対応して頂きたいというのが本音です。
しかしパチンコ業界と政界はベッタリですから
なかなかそこにメスが入る事がないのが納得いかないところではありますね。
3月もあと1週間。
何とか飛躍の春となる様に期待していますが、
特別にそんな要素もないので、さしたる変化もなく
夏へ向かっていく事になりそうです。

本日も半歩金持ちに近付く事が出来ました。
ありがとうございます。

株式投資というリスク

株式投資は危ないという意見を多く耳にします。
また株式投資はギャンブルだとか身を滅ぼすという報道もよくされます。
私の個人的な考え方ですが、投資に限らず何か行動を起こす時に
知識を身につけないで行動する場合は大抵失敗するのでは無いでしょうか?
そこに特別な利害関係が発生していれば尚更です。

株を始めたいと思った時に証券会社へ行くと思います。
もしくは資産運用という入口からなら銀行の場合もあります。
当然貴方は知識がありません。
星の数ほどある金融商品からどれが儲かりそうか見当もつきません。
そこで最初に購入する銘柄を相談します。
日経平均に連動する投資信託を勧められました。
「じゃあそれを」と言って購入、
さああとは果報は寝て待てだと勉強もせずに放置、そして1年待ちました。

分配金を受け取って基準価額を確認、○○○○○○円儲けたかと気分良く終了。
今度はまた違う商品を勧められます。
今度は国内、海外をミックスした成長型。
「じゃあそれを」と言って購入。
今回も果報は寝て待て。
ただしこの1年は株式相場も軟調。
かといって○○ショックという程の事もほぼ起こらず。

1年後、10%近い損、ところが周囲はほぼトントン。
何故だろうとここで考え始めるが分からない。
勉強にさらに数ヶ月、ようやく損の理由がはっきりと分かる。
結果、2年半も運用費を取られ、損もして勉強の機会も喪失していた。
自らの能動的な投資判断で損もしていないので
一切経験にもなっていない。
これが失敗パターンの1つ。
果報は寝て待て型失敗です。

その2年半でしっかり学んでいれば、
もしその間のパフォーマンスが同じだったとしても
次の2年半はもっと良いパフォーマンスを残せるかもしれません。

勿論投資信託を全否定するつもりはありません。
投資信託も素晴らしい商品です。
ただ利用するにあたり理由が必要だと個人的には考えています。
自分の考えだけで100%資産運用するのは考え方のレンジが狭い。
他人の知識と経験を自分と違うもう1つの脳として利用する為に
投資信託を使おうというのだったら全く問題ないと思います。

自分で投資をするにしても、投資信託をするにしても
それに対する知識はどちらでも必要ですし、
取引理由も必須だと私は考えています。

じゃあこれを認識しないまま運用を止めた人は
株式相場に対してどの様に周囲に言うでしょうか?
恐らく投資信託をやったけど、こんなに損をした。
プロがやってもこれなんだから投資は危ない。
この様に伝えるのではないでしょうか?

しかしよく考えれば、少なくとも自分が仕事をしている業界、
特に競合他社に対して知識において
ファンドマネージャーと貴方はどちらが優れているでしょうか?

つまり自分が知っている範囲での投資であれば、
ファンドマネージャーの知識よりも自分の知識が高い可能性が高いのです。


投資においては様々な方法でリスク分散が可能だと思います。
取引銘柄を絞るのも広げるのも、資産価値と事業価値のバランスを調整するのも
業種、地域、普遍性など自分だけのカスタマイズが出来る事が
投資の優れている点でしょう。

一時的に全ての文字が赤字になってしまいました。
申し訳ありませんでした。

HTML文書での編集でタグを打ち込み忘れました。
ただHTMLに挑戦してるからこそ失敗して学ぶ事が出来ました。
知らなければ有意義な失敗すら出来ませんからね。
ユリウスは未熟者だから仕方ないかと堪忍して頂ければ嬉しいです。

今日も半歩金持ちに近付く事が出来ました。
ありがとうございます。

少しずつ

本日のパフォーマンスは+0.5%。
日経平均の-0.2%、TOPIXの-0.4%をアウトパフォームでした。

公募増資以来は軟調なフジコーポ株ですが、
少しずつポジションを戻そうとしてくれています。
ただ出来高が少ないのはいつもの事なので
少しでも大量の注文が入ると一瞬でそっちに跳ねてしまいます。
何とか業績と共に順調に回復してくれる事を期待しています。

アベノミクスの実態が明らかになるにつれ
今までの期待という麻酔がかかっていた購買意欲から
実態に近い購買意欲へと変化しつつありますね。
ただこういう時こそ既存の物を丁寧に使うという事は
再評価されると思いますので、
フジコーポにとっては大きな逆風とはならないのではないかと
個人的には考えています。

今日も半歩、金持ちに近づく事が出来ました。
ありがとうございます。

日本に生まれて幸せじゃない?

本日のパフォーマンスは-1.4%。
日経平均の-1.2%、TOPIXの-1.0をアンダーパフォームでした。
最近はようやく指数と似たり寄ったりのパフォーマンスになってきました。
今年もこの1〜3月とは相性の悪さを発揮しています。
季節的には嫌いな時期では無いのですが、
この時期の相場はどうも私と肌が合わない様です。

さて国連の幸福度報告書の記事が話題になっていますね。
日本は53位という順位で低調な結果となりました。
この報告書は多くの見方があるの中で一つのものに過ぎないのでしょうが、
日本の良さというのはあまりこういう数値化したものと
相性が良くないのかもしれないと感じました。
特に社会福祉の要素を重視した報告な様ですが、
日本の社会福祉は非常に高いレベルだと思います。
高齢者の方が昼間から病院を井戸端会議の場所に使っている事は
それだけ病院に容易に行けるという証でしょう。
私は基本的には物凄く病院嫌いなので、
余程の事がないと病院へは行かないのですが、
今回の様なやんごとなき状況になった時は
日本に生まれて良かったと心から思います。

私は日頃から海外ニュースを多めに観ていますので
貧困や適切な医療が受けられない状況が
ほぼ毎日の様に報じられるということの方が
世界のスタンダードなのだと感じます。

日本で普通に生活していれば、そういうリスクはありませんし、
資産を管理する手段も、それを学ぶ為の知識も無限に持つ事が出来ます。
実際に今現在もこうしてブルームバーグを聞き、
ヨーロッパとトルコのシリア難民問題のレポートを聞きながら
ほぼリアルタイムでそれをブログで発信できるわけです。
世界ではこれが当たり前とは言えない人数の方が恐らく多いでしょう。

当たり前の状況を当たり前と思わない事は
普段から何故か忘れがちになってしまうものです。
それに不満を言い続けている人では成功する人も少ないのだろうと思います。
バフェットはアメリカに産まれた事も、あの時代に生きられた事も
ラッキーであったと常々述べていますが、
きっと彼が心の底からそう思っているのなら
別にアメリカでは無く、日本に産まれても
1930年では無く、1980年に産まれていても
きっと成功していただろうと私は思います。

きっと私がファンダメンタル投資に出会う事が出来たのも
その中でも力のある人達とネットを通じてお付き合い出来ているのも
偶然であり必然だった様に思います。
私はまだまだ未熟な投資家に過ぎませんが、
少しずつでもこうやって頂けたものをお返し出来る様になりたいですし、
ならなければならないと考えています。
まずは結果を出さないとそういう事すら求められませんので、
結果を残せる様になりたいですね。
ただ私の投資スタンスだと早くとか急激にという事は難しいので、
私の出来る範囲で最善の結果になる様に努力します。

国連の調査を作った方、私は少なくとも日本に産まれて幸せですよ。

それを確認する機会を下さった事に感謝です。

今日も半歩金持ちに近づく事が出来ました。
ありがとうございました。

健康で無ければ

今日のパフォーマンスは-0.1%。
日経平均の-0.2%、TOPIXの-0.1%をアウトパフォームでした。

実は個人的な事ですが、インフルエンザに罹ってしまい
今週は相場どころではありませんでした。
体調管理には気を遣っていたにも関わらず、体調を崩すとは社会人失格です。
恐らく10年ぶりに罹りましたが、こんなに辛かったかと疑問に思いながら、
9度台の熱と格闘していました。
ようやく楽になってきたので今日は相場を見てみたというわけです。

気付かないうちに1800円台の半ばまでフジコーポの株価も回復しており、
含み損も無事に解消されました。
含み損を抱えると以前は不安にばかりなっていましたが、
これはあまり意味のない事だと最近は感じています。
7年前にフジコーポがPER2倍台だったのが、
その1年後に半値近く落ちた事があった様ですが、
もし短期的な値動きで右往左往していたら
そんなとんでもない価格で他人にプレゼントしてしまいかねません。
その頃に買えた人はすでに15倍以上になっているわけですからね。

企業には波がありますし、相場にも波があるのは確かだとは思うんですが、
それは冷静に合理的に分析して取引をするのがバリュー投資、
もしくは成長株投資と呼ばれるものだと思いますので、
それだけは見誤らない様にしたいところです。

病は気からとよく言われますが、その反対である気は病からというのも
意外と当てはまる様に思います。
病の時はどうしても悲観的、マイナス思考になりやすく
客観的になる事が出来ません。
こういう時は客観性が求められるもののうちで
回避や先送りが可能なものについてはなるべく近づかないというのも
リスクマネージメントと言えるでしょう。


やっぱり肝は

本日のパフォーマンスは+1.5%。
日経平均の+1.3%、TOPIXの+1.5%をアウトパフォームでした。

企業を知る、財務状況を知るという時、
企業からの決算短信、月次実績、アニュアルレポートなどは
ほとんどの方が読まれる事と思います。
企業が非常に分かりにくい業種であれば説明会資料を
読むという選択もあります。
ただ私は最も時間をかけて読むべき肝は
有価証券報告書、或いは四半期報告書だと思います。
速報性が低い事もあって読まない方もいるでしょうし、
そもそもPDFファイルで50ページから80ページという量から
時間が取れないという方もいるでしょう。
また企業や業界独自の複雑な用語、特有な用語もありますので、
調べながら読まなければならないという事で
非常に手間がかかる資料でもあります。
ただそれだけの時間を使ってでも読む価値のある資料です。
事業の系統図や各項目に対する細かい考察をはじめ、
リスクに対する注意喚起を具体的な数値で示されている事もあります。
今後の出店の方向性や経営者の問題意識、
売掛金や買掛金の項目では主要な取引先が分かります。
以前フジコーポとウェッズならどちらの方が良いかという質問を
他のサイトで見た事がありましたが、
四季報だけを見ていたらウェッズがフジコーポの主要な商品仕入先の
1社(買掛金としては3位)であるという事が分からないわけです。
ミシュランやブリジストンとほぼ同じ買掛金が
ウェッズに対しても発生している事を確認しておけば、
その影響が決して小さくない事が分かるはずです。
勿論その企業を知るという事だけでなく、
こことここが繋がってるなら、
こういうビジネス展開がありそうだと想像してみる事で
新たなビジネスチャンスが見つけられるかもしれません。
バフェットは1日のほぼ全てを読む事に振り分けています。
私も最近までその意味を漠然としか考えていなかったのですが、
知らない情報を減らし、知っている情報を増やし、
視野を広げる事で儲けられるチャンスを増やす為だと考えました。
単純なスクリーニングでは分からない地下に潜っている部分を
私も土竜の穴掘りの様に行って、
石油の様なものでも掘り当てられればと考えています。

今日も半歩金持ちに近づく事が出来ました。
ありがとうございます。

フジコーポ株主優待条件変更

今日はフジコーポから株主優待制度変更のお知らせが出ました。
東証一部上場に向けて株主数がネックの一つであった為、
少額でも保有してくれる投資家を増やして
一部昇格に向けての環境整備を試みているのだと思います。
今までは85万円程度の投資が株主優待を得る為には必要でした。
これはポートフォリオを多く分散している人や
新興企業の投資に不安がある人には
あまり許容出来る条件とは言えなかったかもしれません。
しかし今回の変更で17万円で優待を受けられる様になるわけですから
非常に投資家としては大きいと思います。
それにフジコーポの良さをより多くの投資家に知って貰う為にも
非常に良い変更と言えます。
また増資で投資家心理が悪化したところで
即座に優待変更の発表をするのではなく、
そこそこの実績を残した1Qの決算発表を行い、
投資家の不安感を緩和し、一瞬落ち着かせてから
発表した事で期待感を高め、
株価の上昇効果を上げようとする意図も伺えます。
これは既存株主という立場からすれば
少ない出費で最大の効果を狙うという姿勢を
見せてくれた事に評価をする事が出来ます。
結果的にフジコーポを重要な投資先と考える
なるべく多くの人が利益を得られる様な企業側の配慮だと思います。
不景気時にはホルダーの質というものも問われます。
その質を向上させる効果もありますね。

今日も半歩金持ちに近づく事が出来ました。
ありがとうございます。


特に動きなく

決算後の初取引日も特に大きな動きもなく、平穏に1日終わりました。
フジコーポに関しては投資家の平均的な及第点に届いたという事でしょう。
不況耐性を考えた時に最も需要が落ちにくいものが必需品だと
私は考えています。
消耗品に関してはより安い物を使ったり、
使う頻度を可能な限りに下げたりして支出を削れますし、
低価格品もワンランク低い商品を選択したり、
クーポンを頻繁に利用する様になったりするので
利幅はかなり狭まってしまいます。

必需品は文字通り、必ず需要がある商品です。
それはバフェットの理論でもある一本橋の考え方と同様です。
雪が降っている地域でスタッドレスタイヤを買わないという選択は
文字通りほぼ存在しないわけです。

これからの世界をみると必需性があるものは食料、通信、交通、武器が
四大商品になると考えています。
エネルギー、機械なども勿論需要が無くなるわけではありませんが、
不景気時には消費の落ち込みを受けてしまいます。
人を生かす、人を繋ぐ、人を運ぶ、人を護る
ある種この様に大昔からいつの時代も必要とされている事が
最大の不況耐性と言えるのではないでしょうか?
しかしながらここに医療が入らないというのが
世界のトレンドだという事も悲しい事実です。
そして日本でもそれが近付きつつある事も。

今は世界の潮流として格差を拡大させています。
勿論その潮流を基本的には是認しているからこそ
私もそういった株式市場に投資をしています。
ただ過度な格差は消費を冷え込ませ、経済を停滞させます。
私もその様な暴走的な格差拡大に寄与する事だけは無い様に
バランスが取れた考え方の企業の株を買っていくつもりです。

今日も半歩、金持ちに近付く事が出来ました。

フジコーポ第一四半期決算&2月月次発表

表題の通り、昨日フジコーポの1Qと2月月次が発表となりました。

フジコーポ1Q決算
2月月次実績


1Q決算ですがやや予想を下回ったものの
許容範囲内での着地と言えそうです。
売上総利益率は31.8%と前年の31.7%からほぼ変動無しでした。
販管費比率は18.6%から17.6%からやや増加しています。
全体としては暖冬というマイナス要素と
通販売上比率が向上したというプラス要素がある中での決算でした。
そして需要が少ない中で広告などの訴求費用や
販促キャンペーンによって販管費が上がり、
減益となったという分析が出来るかと思います。
また人件費に関しても前年より40名ほど増員していますので、
そのコスト分が販管費に表れていると思います。
平均年齢が30歳の若い組織ですので400人の昇給も
結構バカにならない金額になりますしね。

しかしながら公募増資によって懸念材料の一つでもあった
自己資本比率が52.1%と安全な水準まで回復した事もあり、
問題なく保有出来る結果となりました。

2月月次に関しては既存店売上高が前年割れしている事が懸念材料です。
特にホイール販売数量が落ちているのは問題と認識している様で
昨日からホイールのセールを打っていますので
ここでの挽回に期待したいところですね。

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